地域の産物を活かした特別な味わいを提案

コシヒカリやササニシキの祖先とも言われる品種で、昭和初期まで西日本を中心に広く栽培され「西の旭、東の亀の尾」とまで評された伝説的なお米でしたが、病気に弱く栽培の難しいことから、一時期は生産量が激減しましたが、その深い味わいに魅せられた人々によって復活し、現在では「幻の米」として愛されています。

旭米関連商品

催物御案内

ラクセーヌ夏祭り2026
 
令和8年8月29日(土)30日(日)
16:00〜20:00
出店物:クラフトビール「新次郎」他
水曜見走り
まんなかマーケット
令和8年9月16日(水)
12:00〜17:00
出店物:旭米「みたらし団子」他
お寺dePOPUPSHOP
 
令和8年10月3日(土)4日(日)
10:00〜15:00
出店物:クラフトビール新次郎&みたらし団子他
西念寺マルシェ
 
令和8年10月17日(土)
12:00〜17:00
出店物:旭米「みたらし団子」他
 
和風万能だし やすまる
ミルクソフト紅梅
7個入り ¥430-
浅柄野マスカットベーリーA
720ml ¥1,980-
浅柄野レッドミルレンニューム
720ml ¥2,200-

京都府南西部に位置し、西日本で一番小さな市「向日市」

延暦3年(784年)桓武天皇によって、奈良の平城京から山背(城)の国乙訓郡長岡村に遷され開かれた古代日本の都です。当時の詔に「水陸の便ありて、都を長岡に建つ」とあり、「長岡京」と名付けられました。長岡という地名は、古来より、向日神社のある低い丘陵(通称向日丘陵)を中心とする一帯を指します。現在でも、長岡宮跡や朝堂院跡、向日神社の建造物ををはじめ、元稲荷古墳、五塚原古墳、物集女車塚古墳など多くの史跡が残っています。 京都府の南西部に位置する向日市は、桓武天皇の命により、延暦3(784) 年11月11日に奈良、平城京から、山背(城)の国乙訓郡長岡村に遷された古代日本の都です。延暦13(794)年に京都、平安京に遷されるまでの10年間、当地 一帯が日本の首都でした。

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新着案内

キッコーマン 香りのしずく
ぽんずしょうゆセット

年に一度の予約限定品
贅沢なまでの味と香りを心ゆくまでご賞味ください。

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